自らクライアントとなってわかった、アフターフォローの大切さ☆

みなさん、こんにちはー(*´Д`)

 

先日、プロのカメラマンに宣材写真の撮影をお願いしました!

そのときのblogはコチラ

 

撮影は、昆虫写真家でもある、村松カメラマン。

気になる方は村松佳優Facebookまで。

 

こんな感じのオシャレなお兄さん。

愛妻家であり、愛虫家(言葉にするとリアルな響きw)です。

また、「プロカメラマン」という”そのみち専門のお方”なのに、けっこう”おしゃべりさん”なんです(笑)

 

しゃべっているか、コーヒー飲んでるか、タバコか、っていう「かなり口がお忙しい方」。

 

はい、余談失礼しました(*´Д`)

 

 

まあ、その一流の技術の中にも、あったかい人間味が詰まっているんですよ、彼の提供するサービスすべてが「村松佳優」だったと衝撃を受けた次第です(*´ω`*)

 

ギャップに弱いかたは、今、何かが響きましたね!!

 

気になったかたは、是非☆

 

(*´Д`)

 

今日は、そんな村松カメラマン記事の二発目です!

題して『自らクライアントとなって分かった、アフターフォローの大切さ』

 

 

 

カメラマンさんのサービスは、撮影してデータお渡しで完了??

 

いえいえ、村松カメラマンのサービスは、これからも続くのです(‘;’)

 

どんなサービスにもおそらく存在する、「アフターフォロー」ですが、今回、私が自らクライアントとなったことで見えてきたもの。

お伝えできればと思います(*´ω`*)

 

まず、私みたいなタイプ(どんなタイプだよ、、、)に一番嬉しいのは、何といっても『話しやすさ』『聞きやすさ』です。

 

☆☆☆

(*’▽’)村松カメラマン「分からないことがあれば、何でも言ってね」

 

「地球を救う」レベルの一言ですね・・・w

 

だけど、だけど、この言葉はまさに村松カメラマンのサービスそのもの。

彼の持つ温かさ・優しさがギュッと凝縮されているのです。

 

(‘;’)「こういう目的でデータを使用したいんだけど…」

(‘◇’)ゞ「そうですね、今回の撮影に関しては、お渡しデータを好きに使ってもらって問題ないですよー」

 

 

(‘;’)「(お仕事の方と)データをやり取りする際の注意点は?」

(‘◇’)ゞ「そうだねー。カメラマン側の著作権や、クライアント側の肖像権などがかかわってくる点は少し注意かな。でも、これもコミュニケーションだからね、他では使わないでねってお約束をすればいいよ。」

 

 

(‘;’)「被写体をみせる、データ加工の方法は?」

(‘◇’)ゞ「どうしても白い被写体は目立たなくなる。その中で、こうしたいとか、ここ強調したいとかがあれば、随時相談にのるよ。」

(*’▽’)

 

いろいろ、何回も、アドバイス・ご教示いただきました。

本当に感謝です!

 

 

 

「赤を情熱」「青を沈着冷静」と現すならば、村松カメラマンの色合いは「赤むらさき」なのかな・・・

 

「赤・赤・そして青」の色味が何とも心地よく、そしてまさにそれは「村松カラー」なのだと実感させられました。

 

自身の個性・自身の色はそのままに、それでいてクライアントを満足させるサービスとお人柄。

 

村松カメラマンの提供するものの中には、確かに「彼でなければならない、何か」「彼を選ぶ理由」がしっかりと居座っている。

 

人を愛すから、愛される・・・

 

愛されるから、また人を愛す。

 

 

村松カメラマンのサービスは、「撮影」だけにとどまらない。

 

「撮影により、人と人とを心地よくツナグ」、このことこそが、「村松カメラマンのサービス」なのだ、と。

 

手をつなぎ、輪になり、笑いあう。

 

誰しもが求める「つながり」を、「撮影という媒体」に乗せて贈る。

♡この感動は、一生もの・・・♡

 

 

感じてみてください・・・

人間関係の希薄さが叫ばれる、この昨今にこそ。

 

明日へとつなぐ”いま”が、写真となり、あなたに届きます♪

 

ほら。

 

ね!